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売れる記事の書き方(その2)

売れる記事の書き方(その2)
ネットで稼ぐためには記事を書かなければ始まりません。
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商品紹介、オリジナルレポートすべて記事から始まるのです。



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前回の売れる記事の書き方(その1)では「売れる記事の書き方」と題し
アフィリエイターが書く記事は「売る」ではなく「伝える」
と言ってきました。



本来なら、
タイトルを「伝える記事の書き方」とするべきところなんですが、
それではキャッチコピーになりませんので
そのまま「売れる記事の書き方」でシリーズ化していきます。



伝える記事が書けるようになれば
アフィリエイトでは、それが売れる記事となるのですから。



これからお伝えする事は、愛つよしが今までに
数々の教材の中から学んで来た
アフィリエイトの為の記事の書き方です。
どの教材も共通している基本的な部分です。



それではさっそく、伝えるためのテクニックを紹介します。



最初に考える事

1、何を伝えたいのか?What
2、どうしてそれを伝えたいのか?why
3、結局どうしてほしいのか?How


まずこの3つをハッキリさせてください。



次に考える事は、
伝わりやすく工夫する。



せっかく伝えたい事がまとまっても
相手にスムーズに伝える構造が無いと読んでもらえません。



それは6つあります。

1、1行あたりの文字数と改行位置に気を付ける。
 
 伝わりやすい、読みやすい文章とは、
 1行あたり30文字までが理想です。
 文章の一節の間で改行しない。区切りの良い所で改行です。



2、だれにでも理解できる言葉を使う。

 基本、小学生でも意味の分かる言葉を使う。
 極端な言い方かも知れませんが、
 それくらい気を使うべきことなのです。

 人は意味が解らない用語が出て来ると
 自分には向かないと思うのです。

 同じ意味の言葉でも何通りかの言葉が有ります。
 例えば「難しい」という言葉で、同じ類語を調べてみると
 困難、難問、分かりにくい 、処理しにくい、手を焼く 、 てこずる 、
 ハードな 、生半可なことではできない、生易しい(仕事では)ない、・・・etc。
 いっぱい出てきます。

 良い言葉が浮かんで来ない時など、
 こちらの類語辞典が助けてくれます。⇒ Weblio辞書



3、イメージが湧きやすい言葉を使う。

 例をいくつか上げてみます。
 ・「役に立つ教材」⇒「いつも側に置き手放せない教材」
 ・「おススメです」⇒「TVコマーシャルしても良いほどのおススメです」
 ・「記事の書き方」⇒「プロのコピーライティング技術を取り入れた記事の書き方」
 ・「今日はコメントが多かった」⇒「今日はコメントが怒涛のように押し寄せた」
 ・「涙が出た」⇒「目から洪水の様に液体が流れ出た」

 こんな感じで
 少しオーバーな感じですけどこれが「ちょーどいい!」です。
 具体的固有名詞なんかも入れると有効ですね。



4、あなたの感情を込めて伝える。

 淡々と文字を並べるより、あなたの言葉で喜怒哀楽を混ぜながら
 ここと言う部分には熱意が伝わる様な表現力も有効です。
 


5、伝えたい事をたくさん伝えず1つだけに絞る。

 せっかくの機会なんであれもこれも言いたい気持ちは解りますが、
 我慢して1つに絞りましょう。

 他にも伝えたい事が有る場合は次の機会に
 ページを変える方が有効的です。
 メルマガなら次回号に、ブログならページを変えるなど。



6、何かを伝える時、具体的数字を入れると信憑性が増します。

これはなんとなく解ってもらえると思いますが、
人の習性とでも言いましょうか、説得力が増しますね。

このように人の習性を突いた、もう一つのテクニックが有ります。
「人は3つ例を挙げられると、ほとんどがそうだと思い込む。」
しかし、3つ以上は書かない方が無難ですね。
ヒツコイ、メンドクサイにつながり読んでくれません。



ここまで6つのテクニックを紹介しました。
読みやすい=伝わりやすい
を目的とした文章構造の骨格部分です。



ではこの骨に肉付けをしていきましょう。
と言っても6つの項目を意識しながら
記事を書くだけです。



一番簡単な方法
今まで通り、自分の方法で一気に文章を書いみる、
それが出来上がったら上の6つの項目を見ながら修正をする。
それだけで十分伝わる記事の出来上がりです。



1、何を伝えたいのか?What
2、どうしてそれを伝えたいのか?why
3、結局どうしてほしいのか?How



この3つのポイントさえ抜けていなければ
きっとアクションを起してもらえる記事を
書けると思いますよ。



今日のまとめ
・What、why、Howを必ず組み込む。
・1行あたりの文字数と改行位置。
・だれにでも理解できる言葉。
・イメージが湧きやすい言葉。
・あなたの感情を込めて。
・課題を1つだけに絞る。
・具体的数字を入れる。



すべての記事はアクションの為にある。
冒頭で「記事を書かなければ始まりません」と言いました。
では、記事を書いたら次は、
相手に行動を起こしてもらわないと何も起こりません。



「スタート」⇒「記事」⇒「相手のアクション」



それが、メルマガ登録であったり
セールスレターを読んでもらうことであったり、
次ページへ進んでもらう事であったり、
無料レポートを読んでもらう、ブログに来てもらう
ランキングクリック・・・etc.



様々な行動パターンが有りますが、
最終的には注文のアクションです。



あなたも記事でアクションを起こしてもらえるようになれたら
どんなに気持ちよくアフィリエイトができることか
想像してみてください。



きっと楽しくてしょうがない自分が
そこに居るでしょう。



さらにコピーライティング技術を習得されたい方
⇒ 素人でもあらゆる場面でスグに使える!&効果を実感!魔法のコピーライティング術



100人限定だったので、もう残り少ない人気商品です。
無くなってしまえば探すのに一苦労です。
て言うか、探せないでしょう。



売れる文章を習得する為には、やはり教科書的な
マニュアルが1冊手元に有るほうが良いですね。



では、素晴らしい記事が書けますよう願っています。



・関連記事
⇒ 売れる記事の書き方(その3)
⇒ 売れる記事の書き方(その1)


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ブログを使って稼ぐアフィリエイト方法を公開

ブログで稼ぐ!younosukeです。

最近、色々な方のブログを訪問して、

皆さんどんなブログを構築されてるのかな~って

お勉強をしてるんですが、ブログの構築の仕方は人それぞれですね。

今回、あなたのブログに訪問して、またお勉強になりました。

自分のブログにも生かせれる様に頑張ってみたいと思います。

本日はお邪魔しました。

また遊びに来ますね。

応援ポチポチぱっきゅーん!!

2010-06-05 18:08 │ from younosukeURL Edit

訪問ありがとうございました

ほうもんありがとうございました。

what why howですね。

記事を書き終わってから見直すのはやはり大事ですよね。

書き終えた時点から見直すにはパワーが要りますが

なるべく見直そうと思います。

応援します。

2010-04-27 00:40 │ from 酒好きアデランスURL

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